速販C2にて、従来のOracle版をご利用されているユーザー様は必ずご確認ください

速販C2のOracle版にて、Javaの証明書の兼ね合いにより、起動時に警告ダイアログが表示されるようになります。
(Open JDK版をご利用のユーザー様には、警告は表示されません)

警告が表示されるようになる時期

2023年10月5日以降

対象サービス

・速販C2 Oracle版

警告ダイアログの詳細

起動時に、下記ダイアログが表示されるようになります。
「リスクを受け入れて、このアプリケーションを実行します」にチェックを入れることで起動でき、通常通りご利用いただけます。
本警告は、起動するたびに毎回表示されます。

速販C2のバージョンの違いについて

速販C2は、「Oracle版」と、「Open JDK版」の2種類を提供しております。警告が表示されるようになるのはOracle版のみです。

Oracle版
 32bit、64bitのPCで利用可能
 起動用のショートカットアイコンは「速販C2」と表示

・Open JDK版

 64bitのPCでのみ利用可能
 起動用のショートカットアイコンは「速販C2★」と表示

→「速販UX」も、64bitのPCでのみ利用可能です

速販UXへの移行をお願いいたします

速販C2から速販UXへの移行は、9月末までを予定しておりましたが、
現在、データ移行日程が込み合っており、一部のユーザー様には、10月以降の日程をご案内することがございます。
大変申し訳ございません。

こちらからもご連絡差し上げているところではございますが、早めの移行をご希望の場合は、ご連絡をお願いいたします。